キラキラと輝くもの

音楽をやっています。お手柔らかに…

曲作ったり

新曲を作ったり今までの曲の打ち込み改めたり

してます、

 

 

 

制作活動ってすごくすごく孤独

 

私の、バレー部時代からの癖なんですけど

辛くなったら周りの音を完全にシャットダウンしてしまうんですよね

 

それはとってもとってもとってもとっても楽で

とても寂しいことだと思います。

 

 

罵詈雑言を聞がなくて済むけど、

応援の言葉も聞こえない

 

それでも罵詈雑言が聞こえなければ

私は全然いいんです。

 

 

 

前、私が2個メを泳いだ生徒に

ずっと名前呼んでたよ、気づいた?って言ったら

 

 

「聞こえるわけないじゃん!

水の中なんだから!応援どころじゃないよ!

僕は一生懸命泳いでるんだから!」

 

 

って言われました。

 

 

なんかちょっと、今の私みたいだ

 

 

意図的にじゃなくて、

一生懸命になりすぎて周りが見えないくらい、

 

そんくらい一生懸命打ち込みたいなって思いました。

 

 

 

水泳ってすっごい孤独な競技だった。

 

 

ずっと私はチームプレイのことばっかりやってきて

お互いに怒り狂ったり励ましあって生きてきたけど

 

初めて 個人メドレーを泳いだとき

すごい孤独だなあって思ったなあ、

 

水の中で何も聞こえなくて

息継ぎした時にすごく大きい声が聞こえて

 

応援されてるのはわかったけど苦しくて

泳ぎきったあとも相当苦しかった、

 

一人で決められた距離を泳ぎ切るって

すごく辛かったな〜〜、

わたし本当に体力ないし。情け無い。

 

 

 

制作も孤独だなあ、

まあ死ぬまではやります